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50〜60代のためのセカンドキャリア伴走者

初めまして。

外資系企業で30年以上働いてきた経験を活かし、50〜60代の方が“これからの働き方”を安心して描けるよう伴走している、国家資格キャリアコンサルタントの ライフシフト・キャリアメンター Tomo K. です。

長く会社で働いてきたからこそ感じる、

  • 60代以降の働き方の選択肢
  • 会社の肩書きが外れた後の自分
  • 経験をどう活かせばいいのか
    そんな“人生後半ならではの悩み”に、私自身も向き合ってきました。

運営目的

50〜60代の方が「これからの生き方・働き方」という人生後半の大きなテーマに向き合うとき、安心して立ち寄れる場所をつくりたいという思いで、このブログを運営しています。

外資系企業で30年以上働く中で、合併・組織再編・役割変更など、変化の波に何度も向き合い、迷いながら方向転換を繰り返してきました。いわゆる一直線ではない“ジグザグキャリア”を歩んできた経験から、キャリアは何度でも選び直せるという確かな実感があります。

その経験と、国家資格キャリアコンサルタントとしての知見を活かし、人生後半のキャリアに不安を抱える方が、自分らしい働き方を見つけられるよう伴走したいと考えています。

このブログでは、キャリアの棚卸し、セカンドキャリアの選択肢、老後資金と働き方の関係、無理なく続けられる働き方など、50〜60代が前向きに一歩を踏み出すためのヒントを発信していきます。

経歴

大学で心理学を学んだ後、卒業後に米国へ留学し、異文化の中で「人がどのようにキャリアを選び、人生を築いていくのか」という視点を広げました。

帰国後は外資系企業で30年以上勤務し、合併・組織再編・役割変更など、変化の大きい環境の中でキャリアを積んできました。順調に見える裏側では、立ち止まり、迷い、方向転換を繰り返す——いわゆる“ジグザグキャリア”を歩んできた経験があります。

その過程で、「キャリアは何度でも選び直せる」という確かな実感を得ました。

こうした経験を活かし、人生後半のキャリアに向き合う方の力になりたいという思いから、国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在は、50〜60代の方が“これからの働き方”を安心して描けるよう伴走する ライフシフト・キャリアメンター Tomo K. として活動しています。

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